YorN ビデオ大賞 結果発表

審査概要

去る12月3日(月)、ニッポン放送イマジンスタジオにて、「Y or Nビデオコンテスト」の公開審査&表彰式が行われました。応募作品の上映の他、審査員の箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、SHOWCASE:(クリエイティブ・ユニット)、pocketmovie製作所(クリエイティブ・ユニット)によるお手本ビデオの上映やトークイベントで、おおいに盛り上がりました。出席してくださったみなさん、ありがとうございました。(公開審査の模様は追って公開いたします。)

【審査員】
箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、SHOWCASE:(クリエイティブ・ユニット)、
pocketmovie製作所(クリエイティブ・ユニット)

受賞作品

非公認ぶちょーさん『ノークレームノーリターンでお願いします』

受賞作品

受賞作品を見る

作者コメント:
某ークションで、もはやお決まりのこの言葉。便利だけどズルい時もある。 Noと言いましょう。

「観客席も『ノークレームノーリターンでお願いします』は評判良かったですね。」 (pocketmovie)

「『ノークレームノーリターンでお願いします』の作者は、自分のに「Y」(低評価)を上げてましたね。自分のなのに。そういうのも屈折してていいなあって(笑)。」(SHOWCASE:)

最終審査の様子を見る

『2択ムービー部門』その他の応募作品を見る

ページの先頭へ戻る ページの先頭へ戻る

非公認ぶちょーさん『ノークレームノーリターンでお願いします』

受賞作品

受賞作品を見る

「これはなんか、クオリティが高い。完成度が高いですよね」
(pocketmovie)

「その、YとNが背中合わせというか、そういう哲学をちょっと感じたんだけど。どっちにもなりうる、みたいな。」(箭内)

最終審査の様子を見る

『ロゴモーション部門』その他の応募作品を見る

ページの先頭へ戻る ページの先頭へ戻る

イケダミさん『ただいまケイビチュウ』

受賞作品

受賞作品を見る

「アフレコに応募したのは偉い。」
(箭内)

「アフレコ難しいですよね。」
(pocketmovie)

最終審査の様子を見る

『アフレコ劇場部門』その他の応募作品を見る

ページの先頭へ戻る ページの先頭へ戻る

最終審査レポート